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真実か挑戦か

ルーレットを回して、真実の質問か挑戦のお題をランダムに出します。家族でも安心して遊べます。

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      ルーレットで遊ぶ真実か挑戦か

      このページには、真実か挑戦か(Truth or Dare)の質問とお題が60問あり、ルーレットがその中からランダムに1つを選びます。真実が30問、挑戦が30問で、すべて健全な内容です。家族向けと友だちグループ向けの2つのセットを用意しています。青いマスが真実、オレンジがかった赤のマスが挑戦です。

      初期設定では、マスには「真実」か「挑戦」としか書かれていません。ルーレットが止まるまで中身が分からないので、簡単な質問を狙うことはできません。すべての質問をルーレット上で見たいときは、選択肢タブで「各マスに質問全文を表示」をオンにしてください。

      真実か挑戦かルーレットの遊び方

      1. ゲームを始める前に、選択肢タブでボタンと数を設定します。設定の内容は次の章で説明します。
      2. 最初のプレイヤーが、ルーレット中央の回すボタンを押すか、ルーレットをクリックするか、Ctrl + Enterを押します。
      3. ルーレットが真実か挑戦のマスで止まり、結果の画面に質問の全文が表示されます。
      4. プレイヤーは真実の質問に答えるか、挑戦のお題に挑みます。
      5. 外すを押してその質問が二度と出ないようにしてから、次のプレイヤーに交代します。

      毎回のタップを省きたいときは、設定を開いて「当たった項目を自動で外す」をオンにしましょう。

      絞り込みと質問のセット

      種類:真実と挑戦

      初期設定ではどちらもオンです。「挑戦」のチェックを外すと真実だけのラウンドになり、挑戦がしにくい車内やビデオ通話に向いています。「真実」のチェックを外せば、パーティー向けの挑戦だけのラウンドになります。

      対象

      2つのボタンで、誰向けの質問にするかを選びます。

      • 家族(30問)。 「カニ歩きで部屋を横切る」や「子どものころに信じていた一番おかしなことは?」のような、どの年代でも楽しめる質問とお題。
      • 友だち(30問)。 「最後に送ったメッセージを、ドラマチックな声で読み上げる」のような、スマホや人付き合いに関する質問とお題。

      どちらのセットも、真実15問と挑戦15問でできています。ボタンを切り替えると、条件に合う質問から新しいセットが選ばれます。

      ルーレットに入れる数

      60問すべてを入れるとマスが細くて読みにくくなるので、ルーレットにはランダムに選んだ問題が表示されます。「ルーレットの真実の数」と「ルーレットの挑戦の数」を設定してください。初期設定はそれぞれ16問です。入力欄の下の行に、選んだボタンに合う質問の数が表示されます。

      質問が少なくなったら

      ルーレットの下のカウンターに、残りの質問の数が表示されます。残りが少なくなったときや、新しい質問で遊びたいときは質問を入れ替えるを押してください。指定した数で、新しくランダムなセットが選ばれます。

      こんなときに使えます

      • 家族のゲームの夜。 「家族」のボタンだけをオンにします。小さな子どもが回して、誰かが質問を読み上げてあげましょう。
      • お泊まり会や誕生日パーティー。 自動で外す設定をオンにして、ルーレットの質問が減ってきたら質問を入れ替えるを押します。
      • アイスブレイク。 クラスや子ども会では、「家族」の真実だけにしてみましょう。すぐに答えられて、プレッシャーも少なめです。
      • ドライブ。 挑戦の多くは体を動かすスペースが必要なので、真実だけにします。
      • ビデオ通話。 1人が画面を共有して、みんなのためにルーレットを回します。

      決めておきたいハウスルール

      始める前に、パスのルールを決めておきましょう。たとえば1ゲームにつき1人1回までパスできる、などです。「友だち」のセットにはスマホを使う挑戦がいくつかあるので、気が進まない人は別のお題に替えられるようにしておきましょう。無理やりやらされる挑戦は、誰にとっても楽しくなくなってしまいます。

      公平に選ばれる?

      ルーレットのどの質問にも、同じ大きさのマスが1つずつあります。初期設定の真実16問・挑戦16問なら、真実と挑戦の確率は半々です。セットはブラウザの暗号論的乱数生成器でシャッフルされ、当たりの質問もルーレットが動く前に同じ方法で決まります。

      あわせて使えるツール

      自分で考えた質問で遊びたいときは、トップページのルーレットに1行に1つずつ貼り付けてください。最初の人を決めたいときは、参加者の名前を名前抽選ツールに入れて回しましょう。

      よくある質問

      真実か挑戦かの質問はいくつありますか?

      全部で60問あり、真実が30問、挑戦が30問です。「家族」と「友だち」の2つの対象に分かれています。ルーレットにはその中からランダムに選ばれた問題が表示され、初期設定では真実16問と挑戦16問です。

      子どもが遊んでも大丈夫な内容ですか?

      大丈夫です。すべて健全な内容です。小さな子どもと遊ぶなら、「家族」のボタンだけをオンにしてください。「友だち」のセットにはスマホや人付き合いに関するお題が加わりますが、下品な内容はありません。

      真実だけ、挑戦だけで回せますか?

      回せます。選択肢タブで「挑戦」のチェックを外せば真実だけ、「真実」のチェックを外せば挑戦だけのルーレットになります。「ルーレットの真実の数」や「ルーレットの挑戦の数」を0にしても同じです。

      同じ質問が2回出ることはありますか?

      外せば出ません。毎回の番が終わったら「外す」を押すか、設定で「当たった項目を自動で外す」をオンにすれば、使った質問はルーレットから外れていきます。

      ルーレットの質問を入れ替えるには?

      「質問を入れ替える」を押してください。選んだボタンに合うすべての質問の中から、指定した真実と挑戦の数だけ、新しくランダムに選び直します。

      真実と挑戦のどちらにするかもルーレットが決めてくれますか?

      両方オンにしていれば決めてくれます。初期設定では真実16問と挑戦16問が入っているので、確率は半々です。2つの数を変えれば、真実寄りや挑戦寄りのゲームにできます。

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      作成: Online Picker Wheel